アウトランダー

海外ドラマ「アウトランダー」の英語セリフで英会話

投稿日:2017-10-19 更新日:

1年で384個のネイティブ英語フレーズを覚える【無料公式メルマガ】

~「アウトランダー」とは?

時は1945年。戦争で離れ離れになっていたクレアと夫のフランクは、
夫婦の絆を取り戻すため、スコットランドへ旅行に出かけます。
そこでストーンサークルを訪れたクレアは、1743年のスコットランド
にタイムスリップしてしまいます。

そこには、夫にそっくりなイングランド将校と、若いスコットランド
の戦士、ジェイミーがいました。真っ直ぐな気性のジェイミーと行動
を共にするうち、クレアとジェイミーの間には、特別な感情が生まれます。

クレアは、200年先の未来にいる夫と、ジェイミーとの、愛と忠誠心
の狭間で心引き裂かれながら、激動の時代を生き抜きます。

全世界2500万部突破のベストセラー小説、待望のTVドラマ化。
日本ではAXNで放送。

 

「アウトランダー」キャスト
カトリーナ・バルフ … 時を旅する女性、主人公クレア役
サム・ヒューアン … 18世紀のスコットランド戦士、ジェイミー役
トビアス・メンジーズ … クレアの20世紀の夫、フランク・18世紀の
ランダル大尉の二役
リチャード・ランキン(第2シーズン~) … 歴史学者の青年、ロジャー役

 

海外ドラマ「アウトランダー」第1シーズン

第1話『サセナック』
第2話『リアフ城』
第3話『希望の光』
第4話『ギャザリング』
第5話『秘められた使命』
第6話『守備隊の指揮官』
第7話『結婚の儀式』
第8話『2つの世界』
第9話~第16話


第1話『サセナック/Sassenach』

夫のフランクと、スコットランドまで旅行にやって来た、看護師のクレア
は、ストーンサークルを訪れた際、気を失って倒れてしまいます。
目が覚めると、周りの景色は妙で、車もなくなっていました。そこへ
イングランドの兵士が現れ、クレアは映画の撮影現場にでも迷い込んだ
のかと思いますが・・・。

 

グレアム夫人は、お茶の葉で占いをしますが、アールグレイでは
出来ないようです。
グレアム「葉が速くバラバラになるので、何も見分けられないの。」

The leaves fall apart so fast it’s hard to tell anything at all.

葉 leaf
leaves は複数形です。
バラバラになる fall apart
~するのが難しい it’s hard to ~
見分ける tell
[否定文で]まったく~ない at all




ジェイミーの肩は、銃で撃ち抜かれていました。クレアは消毒が必要で
ある、と言います。
クレア「細菌から守るため、泥をきれいにしなきゃならないの。」

It must be cleaned of dirt to protect it from germs.

取り除く、きれいにする、落とす clean
~を[分離・除去] of
【例】壁の落書きは取り除かれた。
The wall was cleaned of graffiti.
泥 dirt
・・・を~から守る protect ・・・ from ~
細菌 germ

上の場面の続き。ジェイミーの意識が戻りました。
クレア「馬から落ちる前に、撃たれたって言いなさいよね。」

Might as well have told me you were shot
before you fell off the horse.

~しなさい、~したほうがいい[おだやかな命令] might as well ~
【例】大きなことを考えなよ。
You might as well think big.
撃つ shoot
shot は過去分詞。be shot で受動態「撃たれる」
fall off ~から落ちる
fell は fall の過去形です。

 


第2話『リアフ城/Castle Leoch』

リアフ城にたどり着いたクレアは、フィッツに手伝ってもらい、時代に
合った服装になって、城主のコラムに会いに行きます。コラムはクレアを、
客人としてもてなす、と言いながら、さまざまな質問をしてきます。
城主は、クレアのことを疑っている様子でした・・・。

 

クレアにとって、1743年のスコットランドは、まったくなじみが
ないものでもありませんでしたが・・・。
クレア「それはすべて本、博物館、絵画から得た、間接的な知識だった。」

It was all secondhand knowledge, acquired from books,
museums, paintings.

間接的な secondhand
~から得た acquired from ~
【例】あなたから得た個人情報は決して公開されません。
No personal information acquired from you will be
disclosed.
博物館 museum

リアフ城の食事に招待されたクレアですが、場にそぐわないことを
話してしまったようです。
クレア「ここ数日間の苦難がこたえてきたみたいですわ。」

I’m afraid the rigors of the past few days
have been catching up with me.

(好ましくないことについて)~と思う、~のようだ I’m afraid ~
苦しさ、厳しい状況 rigor
ここ数日間 the past few days
(困難などが人に)のしかかる catch up with ~
【例】時差ぼけと重労働でこたえたよ。
Jet lag and hard work caught up with me.
caught は catch の過去形です。

クレアは、ケガの手当てをしているジェイミーと話しています。
クレア「2日のうちに肩から包帯を外してね。」
ジェイミー「君がやってくれたら簡単じゃないかな?」

“Take that bandage off your shoulder in the next two days.”
“Would it not be easier if you did that?”

・・・を~から外す take ・・・ off ~
包帯 bandage
これから~日の間に in the next ~ days
~なら・・・ではないですか? Would it not ・・・ if ~?
【例】特別顧問がいたら、もっとよくないですか?
Would it not be better if there was a special adviser?

 


第3話『希望の光/The Way Out』

治療師としてリアフ城にとどまるよう、城主より強制されたクレアは、
見張りのいる中、治療に励むことにしました。クレアは、少年たちが
悪魔にとりつかれた、として命を落としていることを知り、何か説明
のつく原因があるに違いない、と感じますが・・・。

20世紀の場面。看護師として戦場に向かうクレアに、夫のフランクが
言います。
フランク「これじゃあ逆だ。
前線に向かって出発すべきなのは僕なのに。」

This is backwards.
I should be the one leaving for the front lines.

逆で、反対で backwards
・・・こそ~すべきだ、~すべきなのは・・・だ
・・・should be the one ~
【例】あなたこそ罰金を科せられるべきだ。
You should be the one getting fined.
~に向かって出発する leave for
leaving は現在分詞。e が取れます。
前線[軍事] front line

18世紀の場面。食事の席で、クレアはジェイミーをからかっています。
クレア「唇が少し腫れているようね、ジェイミー。
馬にひっぱたかれたの?」

Your lip looks a little swollen, Jamie.
Did you get thumped by a horse?

(~のように)見える look
腫れた swollen
【例】僕の脚は腫れて、膿が出てきていた。
My leg was swollen and pus was coming out.
~される get +過去分詞
ひっぱたく、ぶん殴る thump

クレアはジェイミーに、悪魔が出るという黒い教会に連れてきて
もらいました。
クレア「この場所を建てた修道士たちは、偶然ドイツから来たの?」

The monks that built this place, were they from Germany
by chance?

修道士 monk
建てる、建造する build
built は build の過去形です。
たまたま、偶然 by chance
【例】この本はたまたまセールで見つけたんだ。
I found this book by chance at a book sale.

 


第4話『ギャザリング/The Gathering』

リアフ城とその周辺は、ギャザリングの準備で賑わっていました。
クレアは、この喧噪の隙に、城を抜け出す計画を立てます。こっそ
り馬小屋に来ることに成功したクレアは、なぜかギャザリングに
参加していないジェイミーと鉢合わせます。ジェイミーはクレアに
城に戻るように言いますが・・・。

 

クレアは、おとなしくて扱いやすい馬を探しに来ました。
「(馬は)隙あらば帰っちまうぞ。」

She’ll turn for home first chance she gets.

(~へ)進路を変える  turn
できるだけ早く、隙あらば first chance one gets
【例】できるだけ早く写真を送るわね。
I’ll send you the pictures first chance I get.

リアフ城から逃げ出すつもりのクレアは、馬小屋でばったりジェイミーに
会います。
クレア「あなたがはっきり言ったように、私はよそ者なの、
イングランド人なのよ。」
ジェイミー「気にさわったのなら、すまない、クレア。」

“As you so plainly stated, I’m an outlander, just a Sassenach.”
“If I offended you, I’m sorry, Claire.”

はっきりと、明白に plainly
言う、明言する state
よそ者 outlander
イングランド人[スコットランド/軽蔑] Sassenach
(人の)感情を害する、気にさわる offend
【例】私が気分を害するかどうかなんて、彼らは気にしないわ。
They don’t care if I am offended or not.

上の場面の続き。ジェイミーはクレアに城に戻ろう、と言いますが
クレアは戻れない、と答えます。
クレア「(ドゥーガルの)頭を椅子か何かで打ちのめしたかもしれないの。」
ジェイミー「(ドゥーガルは)酔ってたか?」
クレア「とても。」
ジェイミー「じゃ覚えてないと思うよ。」

“I may have walloped him over the head with a chair
or something.”
“Was he drunk?”
“Very.”
“Well I doubt very much he’ll remember that.”

~したかもしれない may have +過去分詞
【例】彼はバスに乗り遅れたかもしれない。
He may have missed the bus.
打ちのめす、強打する wallop
~か何か or something
酔っぱらった drunk
~ではなさそうだと思う doubt
覚えている remember

 


第5話『秘められた使命/Rent』

クレアは、地代を集めるために領地を回って旅するドゥーガルたちに
同行することになります。クレアは、困窮する農村の人たちを目の
当たりにし、ジェイミーの背中の傷を見せびらかして、お金を取る
やり方に、反感を覚えますが・・・。

 

ドゥーガルたちに同行するクレアは、疎外感を感じていました。
クレア「困ったことは、彼らが明らかに私を締め出すために
ゲール語を使っていたことだった。」

What troubled me was that they were clearly using Gaelic
to exclude me.

困ったことは~だった what troubled me was that ~
【例】困ったことに彼は私が間違っていると素直に信じていた。
What troubled me was that he honestly believed I was
wrong.
明らかに clearly
ゲール語(古代アイルランドの言語) Gaelic
~するために to ~
締め出す、仲間に入れない exclude

帳簿係のネッドは、クレアの観察力に感心しています。
ネッド「女性が弁護士を開業できないのは残念ですな。」
クレア「まだね。」
ネッド「できるようになるには数世紀かかるでしょう。」
(ネッドが去ってから)クレア「たった2世紀よ。」

“It’s a pity they don’t allow women to practice law.”
“Not yet.”
“It’ll be a few centuries before that happens.”
“Only two.”

~とは残念だ it’s a pity ~
【例】あなたがパーティーに来れないなんて残念だわ。
It’s a pity you can’t come to my party.
・・・に~することを許可する allow ・・・ to ~
弁護士を開業する practice law
世紀 century
centuries は複数形です。

クレアは、ハイランドの戦士たちが、イングランド軍に敗れる歴史を
知っていました。
クレア「闘志じゃ大砲に対して勝ち目はないわ。」

Fighting hearts don’t stand a chance against cannons.

闘志あふれる fighting
心 heart
~に対して勝ち目がない not stand a chance against ~
【例】人間のプレーヤーは、コンピューターに勝てっこないよ。
A human player doesn’t stand a chance against a
computer.
大砲 cannon

 


第6話『守備隊の指揮官/The Garrison Commander』

クレアとドゥーガルは、イングランド軍が駐留するブロックトンへ連行
されます。そこでクレアは、イングランド人として丁重に扱われて
いましたが、ランダル大尉が現れて、状況が変わっていきます・・・。

 

イングランド軍が駐留するブロックトンへやって来たクレアは、丁重に
扱われますが、ランダル大尉が部屋に入ってきてからは空気が一変します。
イングランド軍の兵士「だから私は女性とは決して政治を
議論しないことにしてるんだ。」

That is why I make it a point never to discuss politics
with a lady.

だから~なのだ that is why ~
決して~しないことにしている make it a point never to ~
【例】私は決してトービーの意見には反対しないことにしてるの。
I make it a point never to disagree with Toby.
~を議論する discuss
政治 politics

ランダル大尉は、クレアが何者であるか問い詰めます。
ランダル大尉「私は君が下着以外は何もつけないで
辺ぴな所をさまよっているのを見つけた。」

I found you wandering the countryside dressed in
nothing but your undergarments.

・・・が~しているのを見つける find ・・・ ~ing
found は find の過去形です。
さまよう wander
辺ぴな所、田舎 countryside
~を着て dressed in ~
~以外は何も、~だけ nothing but
【例】霧以外は何も見えなかった。
We could see nothing but fog.
肌着、下着[古風] undergarment

ドゥーガルの案によって、クレアはジェイミーと結婚するように
言われました。
クレア「気にならないの、私が処女でないことは?」
ジェイミー「ならない、あなたが気にしないんなら、
僕が童貞であることを。」

“Doesn’t it bother you that I’m not a virgin?”
“No. So long as it doesn’t bother you that I am.”

~であることが気になる、困る it bothers someone that ~
【例】彼氏がいっぱいジャンクフードを食べるのが気になるわ。
It bothers me that my boyfriend eats so much
junk food.
処女、童貞 virgin
~であるならば so long as ~

管理人 星沢希の感想: このジェイミーのセリフ、
“No. So long as it doesn’t bother you that I am.”
は、私自身も原作でとっても楽しんで読んだ場面です♪
原作とドラマなんですが、大筋は同じでも、細かい部分はずいぶんと
違うんですね~。で、このセリフの場面、原作でジェイミーは
23歳の設定。でも、ドラマでジェイミーを演じるサム・ヒューアンは、
実年齢35歳。いくらなんでも、この場面はドラマではカットかな、
35歳で virgin はないだろ、と思っていましたら、ちゃんと登場
してくれました。(^^)サム・ヒューアンはとっても若く見えるから、
このセリフも全然、不自然じゃなかったです。

 


第7話『結婚の儀式/The Wedding』

クレアは、ランダル大尉の尋問を避けるため、法の抜け道であるスコット
ランド人になるために、ジェイミーと結婚することになります。結婚式
の夜、気まずさが抜けないクレアとジェイミーは、お酒を飲みながら
何時間も話し続けますが・・・。

 

結婚式を挙げたクレアとジェイミーですが、少し気まずい雰囲気が
続きます。
クレア「あなたの家族について話して。」
ジェイミー「何世代さかのぼるんだ?」
クレア「両親でいいわ。」

“Tell me about your family.”
“How many generations back?”
“Your parents will do.”

世代 generation
昔にさかのぼって back
(物・事が)十分である、足りる do
【例】この本でいいよ。
This book will do.

ジェイミーはクレアとの結婚について、ドゥーガルに条件を出しました。
1つは、教会と司祭です。
ウィリー「僕たちのほうが数でまさってると思いますよ。」
司祭「私を殺せば、挙式を行う者が誰もいなくなるぞ。」

“I believe we have you outnumbered.”
“Kill me, and you have no one to perform a wedding.”

(人を)~させる have +人+過去分詞
~に数でまさる outnumber
【例】観光客が住民より2対1で多い。
Tourists outnumber citizens two to one.
(命令文のあとで)そうすれば and
挙式を執り行う perform a wedding

もう1つの条件は、指輪を作ることでした。ルパートとアンガスが
鍛冶屋と交渉しています。
鍛冶屋「申し分なくいい鍵だ。溶かすのは残念だろう。」

It’s a perfectly good key.
It would be a shame to melt that down.

完全に、申し分なく perfectly
~するのは残念だろう it would be a shame to ~
【例】こんな天気のいい日に家に閉じこもってるなんて残念でしょう。
It would be a shame to stay indoors on such a lovely day.
~を溶かす melt ~ down

管理人 星沢希の感想: (ネタバレあり、です)
この回の「アウトランダー」は、性描写がけっこう過激でありました。
サム・ヒューアンのお尻が丸見えだし、もうどうしようかと思いましたよ=3
それでも、ジ~~~~ンとくる場面もいっぱいありました。ジェイミー
がクレアに命をかけて君を守る、って言う場面。これは原作のほうが
よかったです、個人的には。原作では、”僕の血の最後の一滴まで
”命をかけて君を守る、って言うんです。それに対してクレアが、
私のせいでジェイミーに、最後の一滴の血はおろか、最初の一滴も
してほしくない、と思う場面も素敵なんです。そして、このあたりの
原作の英文がムダがなくて秀逸。もう酔いしれちゃいますよ。
ぜひ、興味のある方は原作に挑戦していただきたいです。

 


第8話『2つの世界/Both Sides Now』

結婚したクレアとジェイミーは仲良く過ごしていましたが、ドゥーガル
たちとの旅には危険がつきものでした。一方、1945年の世界では、
クレアの夫フランクが、必死にクレアの行方を探していましたが・・・。

 

クレアの行方を探すフランクの元へ、情報を知っているという
女性が近づいてきました。
サリー「私ができることは、あなたを彼のいる所へ連れて行くだけ。
あとはあなたの問題よ。」

All I can do is take you to where he is.
After that, it’s your concern.

私ができることは~だけである all I can do is ~
(人を)連れて行く take
関心事 concern
【例】その場所が混雑しているのが気がかりなんだ。
It’s my concern that the place is crowded.

ジェイミーは、リアフ城に戻るころには、12月24日ごろになって
いるだろう、と言います。
クレア「火のそばで靴下をつるさないわよね?」
ジェイミー「乾かすために、ってことかい?」
クレア「気にしないで。」

“I don’t suppose you hang stockings by the fire.”
“To dry them off, you mean?”
“Never mind.”

(~と)思う、考える suppose
つるす、下げる hang
炉で燃える火、たき火 fire
(~を)すっかり乾かす dry ~ off
【例】タオルでほとんど乾かせるわよ。
You can dry it off pretty well with a towel.
クレアとジェイミーとの間には、200年の時代差がありますから、
こういうかみ合わない会話が生まれるのですね。

クレアは、フォートウィリアムに連行され、ランダル大尉になぶられて
います。そこへ突然、ジェイミーが助けに来ました。
ジェイミー「妻から手を離してもらうと有難い。」

I’ll thank you to take your hands off my wife.

・・・を~から離す take ・・・ off ~
【例】ピザから手が離せないよ。
‘I just can’t take my hands off pizzas.
この場面のジェイミーは、ドラマでも原作でも一言、かっこいい~!
です。(^^)

 

海外ドラマ「アウトランダー」その他のシーズンへは、
こちら↓から飛んでくださいね。

第1シーズン 第2シーズン 第3シーズン 第4シーズン

 




おすすめ関連記事
サム・ヒューアンのインタビューで英会話

-アウトランダー

執筆者:

関連記事

「アウトランダー」第8巻”Written in my own heart’s blood”ネタバレ、あらすじ(日本語版)

1年で384個のネイティブ英語フレーズを覚える【無料公式メルマガ】 「アウトランダー」の第8巻、”Written in my own heart’s blood” …

海外ドラマ「アウトランダー」の英語セリフで英会話/第2シーズン8~13話

1年で384個のネイティブ英語フレーズを覚える【無料公式メルマガ】 海外ドラマ「アウトランダー」第2シーズン 第1話~第7話 第8話『予言者』 第9話『ジュ・スウィ・プレ』 第10話『苦い酒』 第11 …

海外ドラマ「アウトランダー」の英語セリフで英会話/第3シーズン1~6話

1年で384個のネイティブ英語フレーズを覚える【無料公式メルマガ】 海外ドラマ「アウトランダー」第3シーズン 第1話『戦闘/The Battle Joined』 第2話『面影/Surrender』 第 …

海外ドラマ「アウトランダー」の英語セリフで英会話/第1シーズン9~16話

1年で384個のネイティブ英語フレーズを覚える【無料公式メルマガ】 海外ドラマ「アウトランダー」第1シーズン 第1話~第8話 第9話『報い』 第10話『虫の知らせ』 第11話『悪魔の印』 第12話『ラ …

海外ドラマ「アウトランダー」の英語セリフで英会話/第3シーズン7~13話

1年で384個のネイティブ英語フレーズを覚える【無料公式メルマガ】 海外ドラマ「アウトランダー」第3シーズン 第1話~第6話 第7話『すれ違い/Creme de Menthe』 第8話『ウソの代償/F …