英語教材

リスニングパワー/教材体験記、レビュー

投稿日:2017-09-25 更新日:

【どんな教材?】
英語の周波数が聞き取れるようになり、
リスニングと発音の基礎が養える教材です。

【評価】 ★★★★
(テキストとCDのつながりが多少わかりにくいため、
マイナス1ポイントです)

【教材名・公式ページ】
「リスニングパワー」

【当サイト運営者 星沢希の教材体験記:レビュー】
まず大前提として、どうすれば英語リスニングが出来るようになる
のか、おわかりになりますか?

ひと昔前は、英語のシャワーを浴びる、英語を大量に聞くのが有効
だ、と言われたこともありましたが、これは順序を間違えると
まったく効果が出ません。

あなたが、英語特有の”音”を知らなければ、どれほど大量の英語を
浴びても、あなたの脳は、ただの”雑音”としか認識しません。

英語特有の”音”とは何でしょう?

たとえば、日本語の基本的な母音が、「あ・い・う・え・お」と
5つであるのに対し、英語の母音は全部で16個もあります。

子音に関しても、日本語にはない音がたくさんあります。

日本語には「ら・り・る・れ・ろ」は一つずつしかないのに、
英語には L と R があるのはご存知ですよね。

他にも、th の音や、-er の音などなど、
英語特有の音がたくさんあって、もうお手上げ状態です。

リスニング大量インプット(多聴)の前にすべきことは、英語
特有の音1つ1つを丁寧に学ぶことです。急がば回れ、です。

英語特有の音を、あなたの脳に認識させてこそ、英語をシャワー
のように浴びると効果が出てくるのです。

英語リスニングが出来るようになるのです。

そして、英語の音を脳に認識させることが出来るのが、この教材です。

さて、ここから教材体験記です。

「リスニングパワー」の 教材と CD が到着しました。(ワクワク)
まずはテキストを手に取ります。ちょっと読んでみます。・・・

ふむ、まずは2週間。
2週間という区切りで CD を聞いて効果を確かめればよいようです。
早速、試してみますね!

それぞれの CD の聞き方はテキストに載っています。
参考にしながら聞いていきます。

 

【CD1】

Track 1
なにか不思議な感じです。心地よいです。

ネイティブ同士の英会話が流れているのですが
他にもいろいろな音が聞こえます。不思議です。

これが独自の”サウンド・トレーニング・システム”
というものなのでしょうか。

ネイティブ同士の会話は、私自身
(TOEIC のリスニングスコアは400点)は
聞き取れて、ほぼ内容も理解できます。

Track 2
アルファベットですね~。
初心者・初級者の英語学習者の方にはいい教材になると思います。

Track 3
こんな不思議なもの、聞いたことがありません。
素直に聞くのが一番だと思います・・・。

Track 4
再びアルファベットの音です。
これは上級者といってもいい私にもとっても役に立つ内容でした。

なんとなくわかっていたことが
きっちり整理された! そんな感じです。

ただ、テキストとどうリンクしているのか
いまいちピンと来ません。(汗;)

Track 5
母音です。ここ、すごく重要だと思います。
何回も聞くべきじゃないでしょうか。

学校や英会話スクールでは、もちろん
ここまで母音を詳しく取り上げてくれません。

日本人が苦手としている分野ですから、
取り上げないほうが不親切ですよね。

しかしながら、2回目を聞きながら疑問がわいてきました。

私のレベルでは、各母音・英単語を聞けば
該当するアルファベット・英単語が頭に思い浮かぶんですが

そうでない、たとえば初心者の方が
これを聞いて、何も a, e, i, o, u などが
思い浮かばなくても効果はあるんでしょうか?

それはちょっとわかりません。

Track 6
同じく母音を扱っていますが、不思議なサウンドです。
これが英語を聞き取れるようになるカギなんでしょうか。

とにかく聞いて、成果を待つしかないですね。

Track 5 と Track 6 は
繰り返し聞く必要性を強く感じます。

Track 7
日本語的な、すなわち通じない英単語と
ネイティブの英単語を聞き比べます。

またこの聞き比べ方が、いかにも
「リスニングパワー」的なのです。

味わっていただきたいですね~。

(このあと、”「リスニングパワー」的”という言葉が
頻出しますが、そうとしか表現しようがないのです。
独創性あふれたリスニング教材であることは間違いないです。)

Track 8
日本語的英単語とネイティブ英単語の聞き比べ第2弾です。
違いがとてもよくわかって良いです。

Track 9
このセクションは、テキストを見れば
CD を聞く前から重要なのがわかります。

日本人には同じに聞こえてしまいかねない
2つの英単語の聞き比べです。
( l と r、s と th などを含む英単語)

最初はテキストを見てもいいでしょうが
見ないで聞くほうが聴覚が研ぎ澄まされると思います。

(聞いてみて)うわぁ、2つとも同じに聞こえる~!
これは何度も聞かなければならない Track ですね。

Track 10
日本人が苦手とする、つまづきやすい
英語の音にフォーカスして学習します。

この英語の音のチョイスですが、
スコットペリー先生ならではないでしょうか。

長年、日本人の発音矯正に携わってきた先生だからこそ、
私たちが苦手とする英語音を見事についている感じです。

また英語音と英単語の並び方が学習しやすいです。
何度も聞くべきでしょう。

この教材は「英語が聞ける」ようになるだけではなく
「通じる発音」も出来るようになる、と謳っていますが
なるほどそうだな、と納得します。

何度も聞いてるうちに口が勝手に動いてきます。

Track 11
またまた「リスニングパワー的」といってもいい
不思議なサウンドの登場です。
素直に聞けばいいんだと思います。身をゆだねる感じかな?

Track 12
和製英語と、正しいネイティブ英語の登場です。
ここも勉強になりますね。

英語だと思っている語彙が
実はぜんぜん英語ではないことがよくわかります。
私も知らない語彙がいっぱいありましたよ!

Track 13
またまた非常に不思議なサウンドです。
これを聞いてどうなるのか、さっぱりわかりません。

聞き続けて効果を試してみるしかなさそうですね。

Track 14
さらに日本人の苦手とする母音の登場です。
母音を、まさに「リスニングパワー的」に
耳と頭にたたきこんで、その後、あるネイティブ男性の
お話を聞きます。

私は、聞き取れて内容も理解できました。

Track 15
日本語では、どちらも「ア」になってしまう
2つの英語の母音を、独特のサウンドで聞きます。
聞き分けが出来るようになります。

Track 16
日本人には聞き分けにくい2つの英単語を聞き比べます。
(たとえば s- や th- など)

従来の英語教材にはない「リスニングパワー」的な
聞き比べ方が徹底的に出来ますので、
はっきり聞き分けられるようになると思いますよ。

Track 17
不思議な音が聞こえてきますが、
私たち日本人の聞こえる音域を上げるためのものだそうです。

日本語の周波数は、英語の周波数とかなり異なります。

日本語の一番高い周波数が1500ヘルツであるのに対し、
英語の一番低い周波数が2000ヘルツ。だから実は
日本語と英語の周波数では、交わるところがないのです。

その周波数の違いを補うために、こうした不思議な音を
聞くわけです。何も考えずに何度も聞けばいいんでしょうね。

Track 18
英文をいくつか聞きます。
日本語英語とアメリカ英語の聞き比べです。
日本語英語はブツ切りで発音もネイティブからは
程遠いです。ひどい!

ネイティブに近づいて、通じる英語が
話せるように頑張りましょうね。

Track 19
これ意味不明です・・・。
何の練習なんだろ?(汗;汗;)

Track 20
Track 17 のように、聞こえる音域を広げるための
不思議な音を聞きます。
広がるんだ~っ、と思って聞くといいと思います。

Track 21
不思議な音+母音という感じで聞こえてきます。
基本の母音が聞き取れるためのものだということです。

こうしてみると、CD1 では、
日本人が聞き分けにくい英語音や
苦手な母音を徹底して聞けるように作られている、と感じます。

Track 22
さぁ、いよいよ CD1 もこれでラストです。
駅での日本語と英語のアナウンスです。
他の音も聞こえてきますので、集中して
アナウンスを聞き取るトレーニングのようです。

聴覚を研ぎ澄ます訓練でしょうか?

・・・というわけで、ちょっとピッチをあげてしまいましたが
(面白かったので)
4日間でひととおり CD1 を聞き終えました。

最低2週間は聞いてみないと
効果は期待できないと言われていますが、

ちょっと YouTube で大好きなハリウッド俳優
サム・ワーシントンのインタビューでも
聞いてこようかと思います♪

・・・聞いてきましたぁ。

結果は・・・。あぁ、実を言うと
サム・ワーシントンってオーストラリア人だったんですよね。

でもインタビュアーのアメリカ人の発音は
気のせいか、はっきりくっきり聞こえました。

期待して、このままリスニングパワーを続けていきます!

【CD2】

Track 1
きょうから CD2 に入ります。(^^)
CD1 で聞いたことのある空港での英会話が、
不思議なトーンとともに聞こえてきます。

CD1 とどこか違うんでしょうね。
英会話に集中すればいいんだと思います。

Track 2
母音のレッスンです。
いろいろな母音が「リスニングパワー」的に聞こえてきます。

Track 3
CD1 の復習+もうちょっと広げる、といった感じの part です。

r と l、s と th など
日本人には聞き分けにくい音を聞き比べます。

Track 4
母音+r または l を取り上げています。
これも日本人は聞くことも発音することも苦手です。

ただ英文を読み聞かせるだけではなく、
ここも「リスニングパワー」的になっています。

なんか異次元の世界に迷い込んだ感じです。

Track 5
母音の復習ですね。

私たちの苦手な母音を徹底的に
聞き分けるトレーニングをすることが出来ます。

ただし、トレーニングをしているという感じではなく
ただ聞くだけで OK です。

Track 6
apple の a は、日本語の「ア」と全然違います。

この a の発音は私たちには難しく、
この Track では apple の a の音を
いろいろな英単語の中で集中して聞いていきます。

Track 7
初登場といえる長文のリスニングです。
なぜこの順番で出てくるのかはわかりませんが

今まで「リスニングパワー」を聞いてきて、
この長文がどのくらい聞き取れるのか
腕試しすることが出来ます。

何度も聞いているうちに、はっきりくっきり
聞き取れる部分がどんどん広がっていきます。

最初はテキストを参照すればいいんだと思います。

Track 8
CD1 にも同じような内容があって
意味がわかりませんでした。

ここではテキストに説明があり、
母音が聞こえてきた数字をメモするそうです。

CD1 もこうやってメモすればよかったのかどうか
ちょっとわかりません。

ちょっとテキストに不備を感じます。

Track 9
また新しいものが出てきました。

最初ゆっくりした英文が話されて
次にナチュラルスピードの英文が続きます。

その速さにおったまげます。

Track 10
「リスニングパワー」的、母音の列挙です。

日本人が苦手な母音は、徹底的に
たたきこまれますね。

Track 11
母音に注意して聞くトレーニングです。
頭の中に響いてきて、聞いていて心地よいです。

Track 12
これも有難い part です。
l と r の音の聞き分けです。

ただ l と r が組み込まれた英文を
聞いているだけではなく、またまた
「リスニングパワー」的なサウンドも入っています。

l と r を聞き分けるために、
ちょっと例文が強引な感じは仕方ないでしょう。

Track 13
初登場、長文の英会話です!

ですが、ただダイアローグを聞かせると思ったら
大間違い。「リスニングパワー」的なのです。

ナチュラルスピードだから手強いようですが、
不思議と最後には聞き取れてますね~。

Track 14
Track 13 に引き続き、英会話を聞きます。

同じダイアローグを何回聞くんだろう?と思っていたら
また異次元に飛ばされたようなサウンドになったり・・・。

最終的に会話が聞き取れていれば OK なんでしょうね。

Track 15
雑踏の中でカウンティングを聞いていく、というものです。
途中で数が変わるところに注意して聞いていくらしいです。

これを聞いて、どういう効果があるのかは想像できません・・・。
ただ、注意力・集中力は磨けると思います。

Track 16
ここは聴解範囲を広げるための Track だそうです。
何も考えずにただ聞いていればいいです。

Track 17
日本語では同じ「ア」になってしまう
2つの母音を「リスニングパワー」的に聞き分けます。

ここも2つの母音に集中して
素直に聞いていればいいです。

Track 18
長文のリスニングです。
ナチュラルスピードとゆっくりスピードがあります。

しかも英文だけ話されているのではなく
他の音も聞こえます。

テキストにイディオムも説明されていますので
ナチュラルスピードで聞き取れて
理解できるようになればいいんだと思います。

Track 19
「リスニングパワー」的に英語の音を聞いてゆきます。
よく聞くだけでいいようです。

Track 20
日常会話によく出てくる短いダイアローグを
ナチュラルスピードで聞いていきます。

私は1回で聞き取れましたが
聞く人それぞれのレベルによって違うかな、と思います。

あとで詳しく書こうと思っていますが
英語の知識が少ない人は
聞けても理解することができません。

理解するためには、英文と日本語訳がテキストに
載っていますので、活用されるといいと思います。

Track 20 は、本当に簡単なレベルなので
聞いて理解できることを目指せば
中級レベルへのステップになると思います。

Track 21
ちょっと耳障りな音が流れてきたあと、
右から左から英単語が聞こえてきます。

なんじゃこりゃ?という感じですが
v や th の正しい発音を学んでいるということです。なるほど

Track 22
4つのスキットを聞いていきます。
どれも臨場感あふれた実際に起こりそうな会話ばかりです。

CD2 では、CD1 と同じように
日本人が苦手とする英語の音を聞き分ける
トレーニングをしながら、英文や会話文も聞いていきます。

Track 22 は総仕上げと言ってもいいのではないでしょうか。

何度も CD1、CD2 を聞き、この仕上げのスキットが
どれくらい聞き取れやすくなっているか、
効果を実感できる Track だと思います。

Track 23
最後は TOEIC 頻出英単語です。

英単語と例文が収録されていますので
TOEIC を受験される方は活用されるといいと思います。

 

「リスニングパワー」を体験してみて:

「リスニングパワー」は、まったく新しい教材です。

25年以上も日本人を指導してきたスコットペリー先生でしか
わからない、日本人の英語の弱点を見事にすくい上げている、
という感じです。

母音、子音、まぎらわしい発音( l と r、s と th など)、
日本語的な発音とネイティブの発音の比較・・・
どれも、英語の聞き取り+発音上達にとても役に立ちます。

CD の出来栄えも、プロのネイティブによる収録という感じで
自然な英語が話されています。
(男性の声は、スコットペリー先生ご本人だそうです ^^)

ただテキストには改善すべき点がある、と思います。
CD を聞く上で参照するとき、わかりにくい点が多少ありました。

この教材は、初めて CD を聞くときに
テキストを参照し、数回聞けばあとはもう
聞き流しになる、と思いますので、
初めて「リスニングパワー」の世界に触れる人向けに
テキストをわかりやすく書いてほしかったかな、と思います。

さて、私が「リスニングパワー」を聞き始めてから
2週間が経ちました。正直な結果を言います。

私自身の英語リスニングレベルですが、
映画や海外ドラマの英語のセリフを毎日聞いています。

元々、完ぺきではありませんが
ある程度は、英語のセリフが聞き取れます。

「リスニングパワー」を聞いてからですが、
より子音や母音が
はっきりくっきり聞き取れるようになったように感じます。

今まで2回、3回と聞き直さなければ
わからなかったセリフが
1回で聞き取れるようにもなりました。

セリフの速さは以前と変わらないはずなのに、
ゆっくり感じるようにもなりました。

この教材「リスニングパワー」は
英語が聞けるようになりたい、
上手に発音できるようになりたい、
と思っていらっしゃる方に
じゅうぶん活用していただける教材だと思います。

もちろん、個人差はあると思います。

英語初心者の方が、「リスニングパワー」を30日間聞いて
いきなりバイリンガルになることはありません。
(ええ、私は正直に言います)

基本的に「リスニングパワー」は聞き流す教材です。
しかし他の聞き流し教材とは、まったく違います。

日本語にはない英語の音を聞き分けられるように、
日本語にはない英語の音を発音できるように、
研究して開発された教材です。

いくらあなたが、映画や海外ドラマの英語セリフを聞き取れる
ようになりたいと思っても、リスニングの基礎が出来ていないと、
いつまでたっても聞き取れるようにはなりません。

「リスニングパワー」は、リスニングの基礎を築き、映画や
海外ドラマの英語セリフが聞き取れるようになる、出発点になる、
と言える教材です。

聞き続ければ、きっとあなたの英語リスニング、
英語発音の上達に、一役買ってくれると思います。

私の教材体験記は以上です。
「リスニングパワー」について知りたいあなたのために、
少しでもお役に立てましたら幸いです。

 

(追記)
スコット・ペリー先生が10年前に日本に来日した際に、
その当時、一番流行っていたリスニング教材を聞いてみて、
その教材を聞いても、絶対に日本人が英語上達するはずがない
思い、自分で、英語教材を開発することにしたのが、
リスニングパワー開発のきっかけだそうです。

アメリカに帰国後、他の言語学者、科学者、
サウンドエンジニアの協力のもと、「周波数」を解析する
ソフトウェアを独自に開発し、ソフトウェアを使い、
日本人が英語を聞き取れるようになるための周波数を
解析しながら、リスニングパワーを開発したとのことです。

では、「リスニングパワー」の公式ページにいって、
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